プロフィール

プロフィール  菊地 京子

 

2001年、催眠療法に出会い何十年も悩み続けていたことから一瞬で解放される。

その時に何とも言えないスッキリ感、清々しさを味わう。そして、同じように悩みから

なかなか抜け出せず困っている、何としても解放されたいと強く思っている方々の悩みを

一緒に解決したいと強く思い、心理や催眠を学ぶ。

 

そして、学びの中で悩みを解決するためには無意識(潜在意識)の存在を知る事が重要で

そのために催眠療法を用いるのが最適だと思い、2004年より催眠心理療法士として活動を開始。

 

クライアントからは、

“心が自由になりスッキリ感で清々しい気持ちでいっぱいになった”

“毎日を穏やかに私らしく過ごすことが出来るようになった”

“元気で笑顔溢れた話しやすい方”

“親身に考えてくださってるのを感じた”

という感想をいただいてます。

 

兼業している看護師の業務の中で、腰痛が悪化。リフレクソロジーによって腰痛が和らいだ上に、

何より何十年と悩んでいたハウスダストの症状までもが緩和されたことに衝撃を受け、2014年

よりリフレクソロジストとしても活動を開始。

 

今までの経験から、心の悩みや体の不調の原因は一体何なのか?と考えた。

(病院の検査で何もないことが前提)

無意識(潜在意識)を否定したり、気づかないふりをしたりすることで、悩みとなって出てくる。

悩みを抱えることで自律神経が乱れ、不安や緊張状態が続き、頭痛、めまい、不眠、動悸などの

体の不調も表れる。

心と体には深い関係があり、悩みを解決するには、無意識(潜在意識)に気づくことである。

それが心身ともに健やかにできるという考えに至る。

 

カウンセリングや催眠、リフレクソロジーを用い、心と体の両方からのアプローチによって何としても

解決したい悩みを持つ方々のお手伝いを行っている。

 

 

資格 看護師

認定 エーディーラボ催眠クリニック前田大輔氏より、全コース受講

   JMCA心理カウンセラー

   若石健康普及指導士(リフレクソロジー)

   アロマリンパケアーセラピスト